我が家の桜子とネオくんの間に昨年の11月に生まれた
ショー太が24日、虹の橋に旅立ちました。。。
次の日の25日で生後4ヶ月になるところでした。。。
生まれつき、体が弱かったので我が家に残して
桜子と私で育てたショーちゃん…
長くはないと覚悟はしていたものの、いざその時になると
後悔ばかりです。。。ショー太は4日前からご飯が食べられなくなり
流動食とミルクで頑張っていてくれましたが
とうとう、力尽きました。。。
その日、なぜか?ショー太の事を気にしてそばを離れなかった、りんちゃん…
旅立ってからショー太に覆い被さり しきりに顔を舐めて1時間も離れなかった母親の桜子
その横で寄り添うように寝ていた兄の皇子…
みんなに見守られてショー太は短い生涯を終えました。。。
ショーちゃん…4ヶ月間よく頑張ったね
ショーちゃん、お母さんは淋しいです。。。
ショー太ぁ〜って呼ぶと直ぐに来てくれてたショーちゃんがもう、居ません。。。
昨日はダンナさんも帰宅できたので
夜、火葬車で自宅にきてもらい
ショーちゃんはお骨になりました。。。
手作りの可愛らしい骨袋に入れてもらい
可愛らしいリボンも付けてもらい
レースのついた写真立ても頂き
今、ショー太はみんなと一緒に居間に居ます。。。
なんだか、ショーちゃんの短すぎる一生が納得行かず
やる気が出ない私ですが
ショーちゃんの分までみんなに長生きしてもらう為
しっかりしなきゃと思っています。。。
でも、でも、淋しい、悲しい…
ショーちゃん、ありがとう…お疲れさまでした。。。
また、うちの子として生まれて来てください。

